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2015/01/06

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矯正歯科・噛み合わせ

矯正歯科・噛み合わせ

美しい歯並びは、自分に自信を与えてくれます!

美しい歯並びは、自分に自信を与えてくれます!

健康な歯を保つためには、そのための歯並びが必要です。できれば、子どもの頃から意識しておくのが理想的ですが、審美面を気にして、成人になって矯正を意識される方も多いでしょう。矯正は、できるだけ早い段階で意識していただいた方が将来的に歯の生存率を高めます。
当院では主に成長期のお子さんの矯正を主体に行っております。成人の方も一度、検査・診断させていただき、難症例は専門医に連携させていただきます。

矯正の種類

セラミックブラケット

唇側に歯の表面にブラケット装置を着用します。ワイヤーを通して固定するので目立つのではと気になれる方もいますが、セラミックブラケットであれば見た目もわかりづらく変色しにくいでしょう。

マウスピース矯正

透明のマウスピースを使って矯正するので、ブラケットやワイヤーのように目立ちません。口に違和感がないので、好まれる方も多いのですが、その分矯正する力は他に比べて弱いので、時間もかかってしまいます。軽度の症例に対する矯正に限られます。

咬み合わせについて

お口の中の健康に大きな影響を与えていることを、意外に知られていないのが歯と歯の咬み合わせです。普段の食事はもちろん、人間は寝ている時でさえ歯と歯を食いしばっており、咬み合わせが正常でなければ、体全体の健康にも影響を及ぼします。これは、ご自分で簡単に気付けるものではないと思いますので、是非一度、歯科医師にご相談いただきたいと思います。
また、マウスピースによる歯ぎしりの緩和や、過去の虫歯治療の詰め物など、咬み合わせの障害になっていると思われるものを診断させていただき、改善します。
日頃から、自分の咬み合わせの癖を知り、それを直す努力をする事で、安定した正常な咬合を手に入れる事ができます。

顎関節症

顎関節症

少し顎に違和感を覚えたら、すぐに歯科医師に相談してください!
「あごが痛い」
「あごが鳴る」
「口が開けづらい」
などの症状があれば、顎関節症のサインです。
このような症状がある方は、すぐに歯科医院にご相談ください。

顎関節症は、子ども~お年寄りまで幅広く見られる病気ですが、最近ではその発症率が増えていると注目されています。少し顎に違和感があるなと感じたら、そのまま放置せずに診断を受けるようにしましょう。顎関節症はどんどん進行して悪化していくような病気ではありませんが、重症になるとめまいなどを引き起こしたりと全身に影響を及ぼしたり、その違和感や痛みから大きなストレスを感じてしまうなど精神的な疾患にもつながると言われております。
顎関節症の治療は、患部を冷やしたり、早めに薬の服用を促したり、生活習慣の改善などで行えることが大半です。しかし、それでも治らない場合は、スプリント療法を使います。スプリント療法とは、スプリントという歯列を覆う装具を装着することで、歯ぎしりや食いしばりの害を緩和することができて、顎関節への負担を軽くします。

06-6933-5338
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